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休校や学級閉鎖、2週連続で減少=一部で季節性も、新型インフル−厚労省(時事通信)

<人権活動家>中国へ出国 成田空港に抗議の滞在(毎日新聞)

 中国政府に帰国を拒否され、抗議の意思を示すため昨年11月4日から2月3日までの92日間、成田国際空港の制限エリアに滞在していた上海市在住の人権活動家、馮正虎(ひょう・せいこ)氏(55)が12日午前、日本航空の定期便で上海へ向け出発した。

 馮氏は出発前、「温かい支援ありがとうございました。上海で入院中の91歳の母の見舞いに行きたい」と話し、機内に乗り込んだ。

 馮氏は昨年2月、公安局に拘束され、国外に出ることを条件に釈放された。留学経験があったため、来日し、昨年6月から8回、中国への帰国を試みたが、いずれも上海の空港で入国を拒否され、日本へ送還された。

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関西に白い朝 濃霧でJR4万8000人影響(産経新聞)

 近畿各地で10日朝、濃霧が発生し、JR山陽線とJR関西線で徐行運転がされるなどして、通勤客ら計約4万8千人に影響した。9日夜から10日早朝にかけて、大阪府、奈良県、和歌山県全域と兵庫県南部に濃霧注意報が出た。

 JR西日本によると、10日午前5時45分ごろから、JR山陽線加古川(兵庫県加古川市)−土山駅(同播磨町)間と、JR関西線の郡山駅(奈良県大和郡山市)付近で濃霧が発生。郡山駅付近では一時、視界が200メートル程度になり、徐行運転にした。この影響で、計16本が部分運休、普通電車が計54本遅れた。

 兵庫県の明石海峡大橋も早朝から霧に包まれ、霧のなかに橋が吸い込まれるような情景になった。

 大阪管区気象台によると、上空に南からの暖かい空気が流れ込んで気温が上がったところに、昨夜からの雨で湿度が高いことが重なり濃霧が発生した。梅雨の時期に起こりやすい現象で、気温が上がりやすい春先にも時々見られるという。

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<田村参院議員>民主入りへ 昨年、自民離党 小沢氏と会談(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は5日、党本部で昨年12月に自民党を離党した田村耕太郎参院議員と会談し、民主党入りを要請した。田村氏は回答を保留したが、会談後記者団に「非常に魅力的に感じた」と述べ、民主党入りする方向となった。民主党入りすれば、国民新党などと統一会派を組む民主党は、参院でも社民党抜きに過半数(議長を除き121議席)を確保でき、連立政権の在り方に影響しそうだ。

 民主党の参院勢力は、会派離脱中の江田五月議長を除き114人。統一会派では120議席を持つが、過半数に1議席足りない。田村氏が会派入りすれば、参院で5議席を持つ社民党の協力が無くても過半数を確保でき、連立政権内の社民党の位置づけに影響が出る。米軍普天間飛行場の移設問題では、社民党が「連立離脱」の可能性を示唆して沖縄県外、国外移設を主張しており、この問題にも影響しそうだ。

 田村氏が民主入りすれば政権交代後、初めて自民から入る議員となる。田村氏は今夏の参院選に無所属で鳥取選挙区から立候補する意向を示していたが、同選挙区では民主新人が出馬を表明している。小沢氏は会談後「調整したいと呼び掛けた」と明かしており、田村氏の比例代表からの出馬を想定しているとみられる。【念佛明奈】

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大雪と強風 新潟で車立ち往生など市民生活に大きな影響 (毎日新聞)

 非常に強い寒気と冬型の気圧配置の影響で6日、北日本や北陸は大雪と強風に見舞われた。新潟市内では吹雪で車約100台が一時動けなくなり、乗っていた70人以上が近くの施設に避難するなど、市民生活に大きな影響が出た。気象庁によると、新潟、群馬両県では24時間降雪量が70センチを超えた所があり、新潟県十日町市の積雪は同日午前5時に300センチに達した。

 新潟市西区では、吹雪による視界不良のため通行止めになった国道116号(新潟西バイパス)から周辺の広域農道に迂回(うかい)した車が次々と雪にはまるなどし、一時数カ所で計100台以上が動けなくなった。同市は周辺の体育施設など7カ所に臨時避難所を設置し、3カ所に計76人が避難。男性(58)が一時的な過呼吸で病院に救急搬送された。

 同市によると、午後10時半現在、なお58台が立ち往生したままで、車内に残って車が動くのを待っている人もいるという。

 国道116号は曽和インターチェンジから最長約4.5キロの区間で、6日午前5時ごろから午後2時40分まで10時間近く通行止めになっていた。吹雪は夜になってやや弱まり、除雪やレッカーで車を移動する作業が進められているという。

 同区の健康センター「アクアパークにいがた」には54人が避難し、疲れ切った表情で復旧を待ち続けた。同区の桐生俊夫さん(69)は「2時間ほど動かそうとしたがあきらめた。この吹雪ではどうしようもない」とあきらめた様子だった。【畠山哲郎、岡田英、塚本恒】

 ◇都心でも強風

 気象庁によると、6日午後11時現在の各地の積雪は▽山形県大蔵村268センチ▽北海道幌加内町238センチ▽福島県只見町231センチ−−などで、平年を上回っている所が多い。最大瞬間風速は▽新潟県佐渡市31.5メートル▽秋田市27.9メートル−−などで、東京都心でも22.5メートルを記録した。【福永方人】

 ◇交通機関に乱れ

 雪や強風の影響で、各地の交通機関は乱れた。JR各社によると、東海道新幹線は雪のため一部区間で速度を落として運転。上下線計148本が10〜39分遅れ、約9万4000人に影響が出た。

 東北新幹線では午後9時50分ごろ、福島市栄町の福島駅で、積雪のためポイントが切り替わらなくなるトラブルがあり、同駅に停車中の新庄発東京駅行きの上り「つばさ132号」(7両編成)が運休した。乗客約120人は後続の「やまびこ70号」に乗り換えた。このトラブルで同新幹線の上下2本が14〜27分遅れ、約800人に影響が出た。空の便も欠航が相次ぎ、全日空は66便、日本航空が計21便欠航した。【山本将克】

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住基ネット離脱「見送り」を表明…河村市長(読売新聞)

 住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)から離脱する意向を示している河村たかし名古屋市長は1日の定例記者会見で、「住基ネットの有用性、安全性を検証する専門家による外部委員会を発足させ、1年ほどかけ議論したい。来年度は接続を継続し、徹底検証する」と離脱を見送る考えを明らかにした。

 外部委員会では、住基ネットから離脱した場合の代替手段や市民の合意形成、情報漏えいに関する実証実験などを検討するという。住基ネットの接続費用1億3000万円について、河村市長は「若干、減額して、来年度予算案に計上する」と述べた。

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鳩山首相「小沢幹事長は説明責任を果たした」 陸山会の政治資金規正法違反事件で(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は4日朝、資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で告発されていた民主党の小沢一郎幹事長について「検察の聴取も受け、かなり説明した。記者会見も何度も行った。本人としては説明責任を果たしている。ただ、国民がどこまで理解するかは当然、いろいろある」と述べ、説明責任は果たしたとの認識を示した。首相公邸前で記者団に答えた。

 さらに、首相は「これからも必要が生じれば、説明されるんじゃないか」との見通しを示した上で、「基本的には本人の問題だから本人からの説明が基本になるが、党として何かやるべきことがあればと思う」と語った。

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船田前衆院議員が新潮社提訴(産経新聞)

 週刊誌「週刊新潮」の記事で名誉を傷つけられたとして、前衆院議員の船田元氏(56)らが、発行元の新潮社(東京都新宿区)に計3300万円の損害賠償を求める訴えを宇都宮地裁に起こした。提訴は1月18日付。訴えによると、昨年12月24日発売の同誌が、作新学院の理事長である船田氏が、同法人の職員と不倫関係にあるとの記事を掲載。船田氏側は「事実無根」と主張している。週刊新潮編集部は「訴状を読んで対応するが、提訴は意外」としている。

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小天体の衝突でも大災害か=国際協力で調査と対策を−米科学アカデミー報告書(時事通信)

 1908年にシベリア・ツングースカ上空で起きた謎の大爆発は、従来の推定より小さい直径30〜50メートルの天体が落下中に爆発した可能性があり、同様の災害が起きる確率は約300年に1回と、予想以上に高いかもしれないことが分かった。米国の科学アカデミーの委員会が31日までに、議会の要請でまとめた小惑星や彗星(すいせい)などの「地球接近天体(NEO)」に関する報告書の中で明らかにした。
 この大爆発では、東京都の面積にほぼ匹敵する約2000平方キロの森林がなぎ倒された。都市部の上空で起きた場合は大災害となり、海上の場合は津波を起こす可能性がある。報告書は、NEOの地球への落下や衝突はまれであり、対策にどの程度の予算を充てるべきかは政策判断としながらも、起きた場合の被害は甚大として、国際協力で調査や対策に取り組むことを提言した。
 防災策は、まず避難が考えられるとした上で、ロケットや宇宙船を使う三つの方法を検討。NEOの発見から地球衝突まで数十年間ある場合は、軌道を地球からそらすため、宇宙船で押したり、引いたりし続けるほか、米航空宇宙局(NASA)が彗星や月の探査で行ったように、重い衝突体をぶつける方法を示した。
 衝突まで余裕がないか、NEOの直径が1キロ以上ある場合は、核爆弾による爆破が最終手段になるという。
 報告書は、それ以前に、世界最大の電波望遠鏡(アンテナ直径305メートル)を持つプエルトリコの「アレシボ天文台」などの天文台や、天文・軍事衛星を活用し、NEOの早期発見と詳細な観測に努める必要があると指摘。NASAの探査機「ニア・シューメーカー」が小惑星エロス、日本の「はやぶさ」が同イトカワで行った着陸探査を高く評価し、将来の有人探査にも期待を示した。 

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船田・元衆院議員が週刊新潮を提訴 不倫報道は「事実無根」(産経新聞)

 週刊誌「週刊新潮」の記事で名誉を傷つけられたとして、元衆院議員の船田元氏(56)らが、発行元の新潮社(東京都新宿区)に計3300万円の損害賠償を求める訴えを宇都宮地裁に起こした。提訴は1月18日付。

 訴えによると、昨年12月24日発売の同誌が、昨年の衆院選で流れた怪文書などをもとに、作新学院の理事長である船田氏が、同法人の職員と不倫関係にあるとの記事を掲載。

 船田氏側は「記事は事実無根」と主張。「怪文書の内容を事実確認せず書いており、我慢できる範囲を超えている」としている。

 週刊新潮編集部の話「訴状を読んで対応するが、提訴は意外」

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