So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

船田前衆院議員が新潮社提訴(産経新聞)

 週刊誌「週刊新潮」の記事で名誉を傷つけられたとして、前衆院議員の船田元氏(56)らが、発行元の新潮社(東京都新宿区)に計3300万円の損害賠償を求める訴えを宇都宮地裁に起こした。提訴は1月18日付。訴えによると、昨年12月24日発売の同誌が、作新学院の理事長である船田氏が、同法人の職員と不倫関係にあるとの記事を掲載。船田氏側は「事実無根」と主張している。週刊新潮編集部は「訴状を読んで対応するが、提訴は意外」としている。

【関連:各国議員の恋愛模様】
藤川ゆり市議、県議と“朝帰り”撮られた!
エドワーズ元上院議員が離婚へ 不倫相手との間に女児
哀れな首相…妻の不倫で一時離任 北アイルランド自治政府
元愛人高校教師が出版 「ぶって姫」暴露本のスゴイ中身
鴻池氏“無料不倫旅行”で官房長官「自費弁償を」

首都圏連続不審死 「背もたれ傾き」端緒 自殺から事件に(毎日新聞)
<名古屋ひき逃げ>運転の男を手配 危険運転致死容疑など(毎日新聞)
アパートから出火、焼け跡から遺体 千葉・富里(産経新聞)
<塩分取りすぎ>がんなど万病のもと 厚労省が8万人調査(毎日新聞)
「小沢独裁」と谷垣氏、首相は反論「一切ない」(読売新聞)

小天体の衝突でも大災害か=国際協力で調査と対策を−米科学アカデミー報告書(時事通信)

 1908年にシベリア・ツングースカ上空で起きた謎の大爆発は、従来の推定より小さい直径30〜50メートルの天体が落下中に爆発した可能性があり、同様の災害が起きる確率は約300年に1回と、予想以上に高いかもしれないことが分かった。米国の科学アカデミーの委員会が31日までに、議会の要請でまとめた小惑星や彗星(すいせい)などの「地球接近天体(NEO)」に関する報告書の中で明らかにした。
 この大爆発では、東京都の面積にほぼ匹敵する約2000平方キロの森林がなぎ倒された。都市部の上空で起きた場合は大災害となり、海上の場合は津波を起こす可能性がある。報告書は、NEOの地球への落下や衝突はまれであり、対策にどの程度の予算を充てるべきかは政策判断としながらも、起きた場合の被害は甚大として、国際協力で調査や対策に取り組むことを提言した。
 防災策は、まず避難が考えられるとした上で、ロケットや宇宙船を使う三つの方法を検討。NEOの発見から地球衝突まで数十年間ある場合は、軌道を地球からそらすため、宇宙船で押したり、引いたりし続けるほか、米航空宇宙局(NASA)が彗星や月の探査で行ったように、重い衝突体をぶつける方法を示した。
 衝突まで余裕がないか、NEOの直径が1キロ以上ある場合は、核爆弾による爆破が最終手段になるという。
 報告書は、それ以前に、世界最大の電波望遠鏡(アンテナ直径305メートル)を持つプエルトリコの「アレシボ天文台」などの天文台や、天文・軍事衛星を活用し、NEOの早期発見と詳細な観測に努める必要があると指摘。NASAの探査機「ニア・シューメーカー」が小惑星エロス、日本の「はやぶさ」が同イトカワで行った着陸探査を高く評価し、将来の有人探査にも期待を示した。 

【関連ニュース】
〔特集〕世紀の天体ショー 皆既日食
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
〔写真特集〕太陽と月の神秘 日食
〔写真特集〕国際宇宙ステーション
〔写真特集〕宇宙の神秘 コズミックフォト

<国歌斉唱・不起立>教職員の氏名収集を継続…神奈川県教委(毎日新聞)
読売演劇大賞に「ヘンリー六世」(時事通信)
女性20m引きずり死なせた職安職員を懲戒免職 大阪(産経新聞)
海自掃海隊群、伊予沖で大規模機雷戦訓練(産経新聞)
将棋 渡辺竜王が初のA級入り 名人戦順位戦(毎日新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。